おおそねクリニック 
☎総合受付045-548-0707
横浜市大倉山病児保育室
アクアマリン
☎保育室専用045-718-6730





HOME > NEWS

横浜市大倉山病児保育室アクアマリン

協議会加盟保育室

logo_Top.gif
協議会加盟施設

病児保育とは
単に子どもが病気のときに保護者に代わって子どもの世話をすることを
意味しているわけではありません。
病気にかかっている子どもに子どもにとって最も重要な発達のニーズを満たしてあげるために専門家集団(保育士・看護師・医師・栄養士等)によって保育と看護を行い子どもの健康と幸福を守るためにあらゆる世話をすることをいいます。 <協議会文>

私たちは医療機関併設の病児保育室です。高額の初期費用がかかる病児預かり所、会員制、派遣型、非公認型などではございません。随時医師、保育士、看護師などがおります。横浜市委託病児保育基準に基づく病児保育室をご利用ください。

☆平成28年4月1日より小学校6年生まで利用可能となりました。

ニュース
厚生労働省・横浜市の合同の視察を7月実施しました(15名程度)。今後の病児保育について情報交換をしました






横浜市の子育て支援の一環として市より委託されました、おおそねクリニック併設の病児保育室です。
 病気のお子さまを、その養育者が仕事の都合や介護・冠婚葬祭など、社会的にやむを得ない事情で家庭での育児が困難な時、看護師・保育士が病初期段階からお預かりいたします。横浜市以外にお住まいの方もご利用できます。

ご利用には事前登録が必要です

☆必ず当保育室にて事前登録を行ってください。来室困難な場合は保育室へ電話連絡(045-718-6730)をお願いいたします。
☆おおそねクリニック以外にかかっている患者さん
でも登録可能です。
☆保育室の見学は随時受け付けております。ご希望の方は電話にてご予約をお願いいたします。

病児保育予約システム 
LinkIcon病児保育室アクアマリン予約


24時間病児保育室のネット予約を受付けます。


病児保育のご案内aquamarine2015.pdf必ずこちらをクリックしお読みください。
以下の横浜市提供の書類をご利用ください。

・病児・病後児保育事業利用登録票(第3号様式)

・病児・病後児保育事業利用連絡書(第4号様式)※

・病児・病後児保育事業利用申込書(第5号様式)

※『病児保育事業利用連絡書(第4号様式)』の記入は、診療情報提供料(I)の扱いになり、保険診療の際の自己負担が増える場合があります。「乳児医療」「ひとり親」など小児医療費助成制度に基づく医療証を交付されているお子さまは、自己負担はありません。
 健康保険の診療情報提供料(I)の自己負担分は、小学校就学前は500円、小学校入学後は750円です。この金額が本来の診察料に加算されます。
 小児科外来診療料を算定している医療機関では、3歳未満のお子さんの場合負担金額の変更はありません。

以下の必要書類1~7を印刷しご記入お願いします。


LinkIcon1.pdfLinkIcon2.pdfLinkIcon3.pdfLinkIcon4.pdfLinkIcon5.pdfLinkIcon6.pdfLinkIcon7.pdf






大規模災害、緊急時の避難場所について 

横浜市・港北区の指示に従い行動します。


港北区地域防災拠点(避難場所)
NO11 師岡小学校 師岡町986
広域避難場所
三ツ池公園(鶴見区) 
morooka-s.jpgkouiki-hinanbasho.gif





LinkIcon----年--月--日

12345